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奴隷契約書


     奴隷契約書

 本契約はマゾであるよしのりの本心で奴隷となりたい懇願に基づき、
由美女王様が奴隷として扱う事を定めた契約である。

第一条(主契約)
1.「由美女王様」を家畜奴隷の所有者とし、「よしのり」をその家畜奴隷とする。
  (以下、由美女王様を「ご主人様」、よしのりを「家畜奴隷」と称する。) 
2.本契約成立後、家畜奴隷は「ご主人様」の所有物となる。
3.契約期間は無期とし「ご主人様」からの解除以外立場が変わることはない。
4.契約の変更、追加は「ご主人様」のみ可能である。
5.この契約は家畜奴隷が望んだものであり、いかなる法よりも優先される。


第二条(ご主人様の基本的権利)
1.「ご主人様」は家畜奴隷を所有物として管理する。
2.「ご主人様」は家畜奴隷を一生奴隷として扱う事ができる。
3.「ご主人様」は家畜奴隷に対し、あらゆる調教、躾を施すことができる。
4.「ご主人様」は家畜奴隷の思想を自由に教育することができる。
5.「ご主人様」は家畜奴隷の身体を任意に改造することができる。
6.「ご主人様」は家畜奴隷をいつでも検査することができる。
7.「ご主人様」は家畜奴隷に対して調教及び躾で体罰を与えることができる
8.「ご主人様」はこの契約を変更することが出来る。
9.「ご主人様」はこの契約を破棄することが出来る。
10. 「ご主人様」は仕事に影響しない限り上記全てを何時でも行使出来る。

第三条(家畜奴隷の義務)
1.「ご主人様」の家畜奴隷として一生奴隷として感謝しお仕えする事。
2.「ご主人様」の全てを神聖なものとし、崇拝する事。
3.「ご主人様」の命令に何時でも従えるようにしなければならない
4.「ご主人様」が常時最大限に満足を得られるよう気遣い、配慮すること。
5.「ご主人様」と離れていても家畜奴隷で有ることを忘れてはいけない。
6.「ご主人様」の調教、体罰は逃避することなく感謝しなければならない。
7. 「ご主人様」に許可なく射精することは出来ない。
8. 「ご主人様」から首輪を付けて頂いている時は、2本脚で歩いては行けない。
9. 「ご主人様」には尊敬語・丁寧語で話さなければならない。
10. 「ご主人様」に命令されれば人前でも本来の家畜奴隷の姿に成らなければいけない。
11.「ご主人様」
(附則)

私、家畜奴隷のよしのりはは自らマゾを自覚しており、
女王様の奴隷としてお仕えすることを心から願っておりました
この契約は私の意志で人権を放棄し奴隷として扱って下さる
ご主人様に心から尽くすために作成されたものになります、
契約などなくともご主人様のために奴隷として一生支えるように
一生懸命努力して行きます。

甲 所有者


              印
乙 家畜奴隷

              印

           

新年おめでとうございます
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その3

本物のも女王様というよりも
男を本当に物や奴隷としか見ていいない2人に
僕は不安と喜びが心を支配した・・・・
いや、正確に言えばホントに物として扱って下さる
2人は僕が求める女王様だと確信していた。
「ほら、こっちおいで」
そう言われて僕はバスに向かった
「そこに寝っ転がりな」
「臭い男の匂いを私達の聖水で、奴隷らしくしてあげるわ」
「じゃ、私はお前の口にするから、全部飲むのよ?
そういうと愛様が私の顔にまたがって、
聖水を出された、
その様子を美月様は横からご覧に成っていた、
「愛、聖水は何回かに分けないと、駄目よ?」
「わかってるわ、こぼしたらもったいないから、
飲んだのを確認して全部のませてやるんだからw」
そう言いながら愛様の聖水を僕は全部飲んでしまった。
今までは途中で履いたりしていたが、こうやって
何度かに分けていただくと、全部のめてしまうのだと
改めて知ったし、2人のなれた様子はもはや奴隷の扱いを
知り尽くしているようだった。
「愛女王様のありがたい聖水をいきありがとうございました」
「ふふっ、お前、女の小便飲んで、なんでチンコ立ててるの?」
「またお仕置きだね」
「愛様・・申し訳ございません、聖水は奴隷にとって
最高のご褒美で、私の愚かなチンコもそのことに喜んでいるのでございます」
「あはは、こいつ美味いこと言うね。」
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今までのSMはごっこだった・・・・

私が彼女たちの足元にひれ伏し
頭を床に擦り付けながらご挨拶をすると
美月女王様はソファーに腰を下ろされた
「私って、女王様っていうより、男が嫌いなの、
でもね、私に虐められて苦しんでいる男を見るのは
大好きなの。分かる?まぁ奴隷のお前には関係ないけど
私がやることに、口答えをしたら、どうなるか?わかるわよね?」
僕はその言葉にゾクゾクしながら、ペニスが
ギンギンに成っているのを感じた、
その時、私の後ろに回っていた愛女王様が
私の股間を思いっきり蹴り上げた。
私は声にならなほどの痛みで唸るだけだった。
「誰がちんこ立てろって言ったの?
お前を楽しませるためじゃないんだよ」
「躾のない男なんてみんなこんなもんだよね、愛」
「ほんと、男なんて女をみれば気持ち悪いモノを立てて
年中エロい妄想ばかりであきれるわね」
僕は痛みにこらえながら、
「愛女王様、美月女王様申し訳ございません」
とだけ必死に訴えた。
「お前が本当にマゾかどうか知らないから
抵抗されても嫌だし、マジデそのチンコ付いている
生き物を弄びたいだけだから、抵抗できないように
しっかり縛らせて貰うからね」
そう言うと、愛女王様が僕の脇と手首を紐で回し、
同じように太ももの付け根と足首を紐で結び、
肘と、膝でしか歩くことが出来ないようになった。
「ようやくオス犬らしくなったわねw
まずは、最初にホテルの前で渡しに逆らった罰として
この鞭で20発ね、途中で悲鳴をあげたら追加するから
覚悟しな!」
そう言うと美月様が1m程の長さの1本鞭で僕の背中を
鞭でうち始めた。
冗談では無いほどの激痛だった、
5発くらい撃たれた時に、思わず死ぬかと思うほどの痛さだった、
10発位だろうか?皮膚が破れ血が出ているらしく、
床に血がついていた。
「やだ・・・・汚いオス犬の血が私の大切な鞭についちゃう!!!
たった10発くらいで・・・・・情けないわね。」
僕はすでに涙目になっており、美月様はその評定をみて
にこにこを微笑んでいた。
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プロフィール

よしのり

Author:よしのり



住所:愛知県


年齢:45


趣味:映画・洋楽


M歴:20年


性癖:脚・お尻フェチ

精神的にもドM


アドレス:joseisuuhai@yahoo.co.jp

誰も見た事のない変態フェチジャンルのバキュームベッド動画をまとめています。↓

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