鞭と射精
「コロ、その左側の壁に向かいなさい」
「そう。じゃぁ立っていいわよ」
「はい。優奈様」
優奈さんは、僕が立ち上がると、足の鎖を壁にあるフックのようなものに
取り付けた、そして、手かせの右手だけを外し、
左手も同じように壁のフックに取り付けた、
「これでいいかしら? あぁ。大事なことわすれてたわね」
ゆなさんは僕にはめられている、金属のパイプのカギを外し、とってくれた、
いつも見慣れた物のはずだが、今のペニスははちきれんばかりに大きくなっていた。
「あら〜ずいぶんと大きくしてるのね〜」
「だしたいんでしょう?」
「はい!出したいです。優奈様!」
「それじゃ。コロがしている間は私が鞭で刺激をあげるからやりなさい」
「え・・・何もしていないのに鞭ですか?」
「何言ってるの?さかりが付いているのだから、これは調教でしょ?厭なの?止める?w」
「え。いえ。出させてください。優奈様。お願いします」
僕はもう、出させてくれれば、何でもしたい気持ちでいっぱいだった
そして、僕は鞭を打たれながら、あっという間に逝ってしまった・・・
「あら?w早いのね〜もう出ちゃったの?つまんないな〜」
「はい。いえ。あの。ありがとうございました優奈様」
「鞭で叩かれながら、逝っちゃうなんてコロは変態ね〜」
変態?!
たしかに。鞭で叩かれながらしたのは初めてだが・・・これってやっぱり変態になっちゃうだろうか・・・
「それにしてもいっぱい出たのね、変態クン」
優奈さんはそう言って、僕の手をフックから外した。
「変態くん、その壁についた、変態汁を舐めて綺麗にしなさい。」
「え・・無理です、できないです」
「あら?本当におバカな犬ね。また逆らうの?」
僕は反射的に、なめ始めた,
ここで起こることは何もかも初めての事だらけだ・・・・
初めて口にした自分のアレは口では表現できない味と、恥辱でいっぱいだった、
僕が自分の出したモノを舐めている間に、また金属のパイプが装着されてしまった、
「コロは気づいて無いだけで、鞭で叩かれながでも逝っちゃう変態なのよ」
「変態で馬鹿で、何の役にも立たない屑と言うことをちゃんと自覚しなさい、いいわね?」
僕はその日1日、優奈さんに言われたことをずっと考えていた。
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「そう。じゃぁ立っていいわよ」
「はい。優奈様」
優奈さんは、僕が立ち上がると、足の鎖を壁にあるフックのようなものに
取り付けた、そして、手かせの右手だけを外し、
左手も同じように壁のフックに取り付けた、
「これでいいかしら? あぁ。大事なことわすれてたわね」
ゆなさんは僕にはめられている、金属のパイプのカギを外し、とってくれた、
いつも見慣れた物のはずだが、今のペニスははちきれんばかりに大きくなっていた。
「あら〜ずいぶんと大きくしてるのね〜」
「だしたいんでしょう?」
「はい!出したいです。優奈様!」
「それじゃ。コロがしている間は私が鞭で刺激をあげるからやりなさい」
「え・・・何もしていないのに鞭ですか?」
「何言ってるの?さかりが付いているのだから、これは調教でしょ?厭なの?止める?w」
「え。いえ。出させてください。優奈様。お願いします」
僕はもう、出させてくれれば、何でもしたい気持ちでいっぱいだった
そして、僕は鞭を打たれながら、あっという間に逝ってしまった・・・
「あら?w早いのね〜もう出ちゃったの?つまんないな〜」
「はい。いえ。あの。ありがとうございました優奈様」
「鞭で叩かれながら、逝っちゃうなんてコロは変態ね〜」
変態?!
たしかに。鞭で叩かれながらしたのは初めてだが・・・これってやっぱり変態になっちゃうだろうか・・・
「それにしてもいっぱい出たのね、変態クン」
優奈さんはそう言って、僕の手をフックから外した。
「変態くん、その壁についた、変態汁を舐めて綺麗にしなさい。」
「え・・無理です、できないです」
「あら?本当におバカな犬ね。また逆らうの?」
僕は反射的に、なめ始めた,
ここで起こることは何もかも初めての事だらけだ・・・・
初めて口にした自分のアレは口では表現できない味と、恥辱でいっぱいだった、
僕が自分の出したモノを舐めている間に、また金属のパイプが装着されてしまった、
「コロは気づいて無いだけで、鞭で叩かれながでも逝っちゃう変態なのよ」
「変態で馬鹿で、何の役にも立たない屑と言うことをちゃんと自覚しなさい、いいわね?」
僕はその日1日、優奈さんに言われたことをずっと考えていた。
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