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第5話 みさき女王様のの奴隷に

理沙女王様は驚くような事を私に言われました。
「お前は2度とここには来れない、でもお前はマゾでそして妻を愛しているんだよね?」
「だったら。妻に正直に話してみればいいじゃないの?」
「お前の目の前に、自分の愛する妻がいるだろ?自分の本当の姿を見てもらいなさい」
「え!?」
妻が目の前に・・・?え??まさかさき様とは、私の妻のみさきの事???
顔を上げようとした私の頭に再び理沙様のヒールか刺さりました。
「お前馬鹿だろ!さっき言われたのに勝手に頭あげてるじゃないよ」
「私が言った通り、目の前のさき女王様に、挨拶をしろっていってるんだよ」
・・・・・・・・・・・
・・・・・
少し時間を置いて、やはり目の前に居る方は妻で有ると確信しました、でもなぜ?
少し間を置き、さき様がおっしゃられました。

「あなた?。あなたは私に隠れてこんなところに来ていたのには正直がっかりしました。
でもね、理沙が私にあなた、いえ”おまえ”の事とそして私にもSMを通じた世界を教えてくれたの。
そして今日、お前がさき女王を選ぶのか、妻を選ぶのか、ためさせてもらったの。
お前は妻の事を、私の事を愛してると言ってくれました?今後は奴隷として、私の為に一緒をつくせますか?」
その言葉に私は涙があふれ出てしまいました。

「今までかくしていてすみませんでした。僕は本当はこんな姿で、とても妻である貴女に告白出来ませんでした。
でも。本当に私はあなたの事を愛しています。心の中では常に女王様として見ていました。
こんな変態夫で良ければ妻であるみさき様の奴隷夫として一緒お仕えさせてください
変態で有ることがばれ、離婚させられることが怖かったのです、本当に申し訳ありません」

「そう。それはお前の本心ね?女王様としては初心者だけど、おまえの立場は180度かわりますよ?
今後私の事は常にみさき様と人前でもちゃんといいなさい、いいわね?」
理沙さまは「さっそく奴隷として生きられるようになったんだから、ちゃんと儀式はじめようか」と
みさき様におっしゃられました。みさき様は「よしのり、最初の命令です、お前のちんこに、美咲女王
専属奴隷夫の入れ墨を彫りなさい」
「後の事は理沙と話してからお前の教育方針を決めます、当然、お前には離婚届と、奴隷契約書を書いてもらいます」
「離婚届は万が一お前が私の奴隷として相応しくない場合は提出しますからそのつもりで、いいわね?」
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第4話

さき女王様がおもむろに言われました。「お前は本当に奴隷になる覚悟はないのでしょ?」
「私がお前を奴隷にしてやると言っているのに、私の事馬鹿にしてる?」
「本当に奴隷になりたかったら、奥さんと離婚してでもお願いするのが本当の奴隷じゃなくって?」
「最後にもう一度だけ聞くわよ?お前。私の奴隷として一生すごす覚悟はないの?」
理沙女王様も「おまえ。今までここに何しに来てたんだい?女王様を探すためだろ?」
「ようやくお前のご主人様が見つかったのに、断るなんて侮辱以外なんでもないよ」
「いやなら、とっとと服着て、もうここに来るんじゃないよ」と・・・・・・・
既婚者で有りながらやはり奴隷として生きる事は無理だと痛感した瞬間でした、
女王様にお仕えしながら妻との生活の維持など最初から出来ない話でした。
そんな都合のいい奴隷ならやはり、SMクラブで、自分の欲求だけを満たすエゴマゾで
いるしか方法はなかったのでしょうね・・・・・・
ここに来れるのも今日が最後と諦め私はお二方に謝罪の言葉を申し上げました。
「理沙女王様のご配慮とさき女王様の申し出に対してふがいない私は無礼にも
お仕えすることができません。本当に申し訳ありません。妻との離婚など私には無理です。
自分が身勝手なMだと改めて分りました。もう2度とこの場所に足を踏み入れる事は御座いません。
本当に申し訳ありませんでした・・・・・」
言い終えた私に理沙女王様は「分ったわ。お前はもう2度とここに来るんじゃないわよ、いいわね?」
「・・・・・・はい・・・・・理沙女王様・・・・今までありがとうございました・・・・」

第3話 後悔先に立たず・・・

「なんでだか解るかい?」私にはなんで私を選ばれたのか全く想像が出来なかった。
「申し訳ありません、理沙女王様。この愚かな私には解りません」
「ふ~ん。やっぱりそうだよね。」
「お前みたいな奴隷を一目で気に入る女王様なんているわけ無いよね~」
「でも。この子はお前を本気で一生奴隷にしたいって言ってるんだけど?」
私は耳を疑った、始めてお会いした女性に惚れられる事など勿論無かったし、
普通のサラリーマンに過ぎない私がプライベートで女王様にお仕え出来るなんて・・・

私がさき女王様の顔をもう1度見ようとした時、すかさず理沙女王様の鞭が飛んできた。
「よし!!何勝手に頭あげてるのよ?お前は自分で女王様の足元に跪く奴隷って言ったでしょ?主の許可無しで勝手な事するんじゃないわよ!」私の頭はさらに真っ白になった。
「よしのり。お前どうなの?こんな機会今後一生ないわよ?」
たしかに、こんな事はもう二度とないかもしれない。いや絶対無い・・・
でも会って間もない男を奴隷にしたい女性なんて絶対いるはずはない。
頭が真っ白のままで、喜びとうれしさで舞い上がっていたが、妻と離婚する度胸など無い
妻は空想の中の女王様だが、私は今の生活でも良いと思っていた。
「さき女王様、こんな変態M男ですが実は結婚しております。妻は普通の女性ですが
別れるわけにいきません、お仕置きは覚悟しておりますので、どうかお許し下さい」
「あら!?よし?良いの?」「これが最後よ?お前が本当にMならこんな機会は無いんだから、もう一度考えなさい」理沙女王様のおっしゃると通りだ・・・・・
ああ~なんてカッコつけすぎたのだろう・・・変態M男がここで意地なんてはる時か?!
「理沙女王様。申し訳ありません・・・・」俺って・・・・・馬鹿かも・・・

第2話 ひそかな楽しみ

第2話

月に1~2回、小遣いの殆どをSMクラブに使っていますが。
私の行っているSMクラブでは年に数回パーティーが開かれ、多くの女王様とM男が
集まり集団調教パーティーを行っています。
女王様の中には素人の女性も来ており、アイマスクをしているので一目で解ります、
M男の目的はその素人の参加女性に集中することが多いのですが、私はプライベートで
女王様を持つほどの経済力も、また何時でも女王様の呼び出しに応じられるほど
妻の目をごまかせないので、いつも羨ましそうに眺めるだけでした、
しかしパーティーでは普段出来ないプレイが沢山出来るため、私は殆ど参加しています。
その日も何時ものように時間とともに、段々とプレイが盛り上がってきました。
私のお気にの理沙女王様が私をリードで引きなんと素人女王様の前に引き合わせてくました、私がその女性のお顔をじっと見つめようとした時、理沙女王様の足が私の頭の上にのり、その女性の足元にひれ伏されてしまいました。
「この子、今日初めての参加なのよ、お前は何時も私とばかりだけど、せっかくの
パーティーなんだから一緒に苛めてあげるよ、勿論この子の教育の教材としてね。」
「え~っと名前は、さきちゃんだったよね?こいつはうちの常連の変態M男で
で名前はよしのりって言うの、まず挨拶からさせようか?」
素人の女性は少し緊張している様子で「よろしく」とだけおっしゃいました。
「ほら、よし!お前からもお願いしないか!」理沙女王様のお叱りを受けすぐに私は挨拶を始めました。「さき女王様。私は卑しい身分の奴隷です、見ての通り女王様の足元に
ひれ伏し蔑まれる事で喜んでしまう変態M男でございます。こんな変態でございますが
さき女王様が楽しんで頂ける事なら何でも致しますので、何なりとご命令下さい」
「よし、今日はお前に良い事教えて上げるよ」
「この子はね、今日初めて来たんだけど、お前に興味があるんだって~」

理想の結婚 1

「理想の結婚」 1

私は今年で結婚4年になります、妻には自分のM癖を言い出せず、
妻の目を盗んではSMクラブで自己の欲求を満たしています
結婚当初は普通にSEXをし妻にそれとなく顔面騎乗の体勢に持ち込んでみました。
しかし、2回目に顔面騎乗に持ち込もうとした時、妻には敢え無く拒否されてしまいました。妻にとってはそれすら異常な行動に見えてしまったようです。
次第に私の妻への性の興味が薄れ、殆どレス状態になっていきました。
妻の外見はまさに理想の女王様だったのですが、見た目がそうだからと言っても
性格まで女王様と言うわけにはいきませんね・・・・・・・
今では妻の容姿を勝手にボンテージ姿にして1人でオナニーするくらいです。
SMは無理な事はすでに解っていても、妻のような女性と僕が結婚出来ただけでも
奇跡としか言えません。セックスレスでも普段の生活には何の問題も無く
これからも妻の前では普通の夫を演じていきたいと思っています。

プロフィール

よしのり

Author:よしのり



住所:愛知県


年齢:45


趣味:映画・洋楽


M歴:20年


性癖:脚・お尻フェチ

精神的にもドM


アドレス:joseisuuhai@yahoo.co.jp

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