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# 結末

あれから既に半年たった僕は、
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これが幸せなんだろう・・・

毎日のように優奈様の調教が続いた。
僕は必死になって耐え、痛みにも我慢していたはずだが、
いつからだろうか?痛みが痛みでは無くなっていた。
ロウソクだらけになった僕のあそこに付いたロウを取るため、
優奈様のムチを受けていた時、おもわず射精してしまった
「あら。ようやくムチだけで逝けるようになったみたいね」
「はい・・優奈様、申し訳ありません許可なく勝手に出てしまいました・・・」
「そうね。でもそれはコロが本物の”マゾ”になった証拠よ?」
マゾ・・・そんな性癖は考えたくなかったが、僕のカラダはもう普通ではないことは自分でも
解っていた、ペニスに5箇所、乳首に2箇所のピアスが付けられたカラダは紛れもなく
変態でしかない、痛みが快感に、優奈様に喜んで貰うことだけが生きがいとなった僕にとっては
どんな呼ばれ方をされても構わない、優奈様に尽くす事が幸福であった。
「ムチだけで逝けたご褒美に、”変態雄犬奴隷”って刺青してあげるけど、ご褒美ほしかしら?」
「優奈様からご褒美をいただけるなんて嬉しいです、よろしくお願いします」
こうして僕にはその刺青まで彫られてしまった・・・・
「人前に出ても恥ずかしくない奴隷になってもらうから私の言うことは勿論だけど、私の夫、
コロのご主人様の命令にも忠実に従って恥ずかしくない変態奴隷になってねw」

ご主人様はあまりお会いしたことは無いがその夜ご主人様も一緒に部屋に入られてきた。
>「すっかり調教されたみたいだね、でも奴隷のお前にとっては女性だけが仕える相手じゃないんだよ」
「男なんだから、ペニスのどこが気持ちいいのか分かるだろ?お前の口だけで俺をいかせてみなさい」
僕に出来る事・・・それは今目の前にあるペニスをしゃぶること・・・・
「はい、ご主人様の大切なものを口でご奉仕させてくださいませ」
男の物のしゃぶっている自分はもはや違和感はない、奴隷として出来ることは
奉仕し喜んでもらうことだけだ、ご主人様にも喜んでいただかなければいけない、
僕は必死になって初めてのフェラチオをした、そしてご主人様の精液をそのまま
飲み込んだ・・・・・
「うっ・ふぅうう、まぁまぁだな、初めてのフェラにしては上出来だな。」
「はい、ありがとうございますご主人様、」
「今度はけつの具合だな、ほれ、しゃぶって大きくしなさい、そうしたらお前のケツにいれてやる」
ご主人様のペニスは僕のフェラでまた大きくなってきた。そして拡張された僕のお尻に
スムーズに入ってしまった・・・
「ほぅw。ガバガバじゃないか?優奈やりすぎだろwあはっはっはw」
「コロ。こんなガバガバなケツの穴じゃ相手に満足してもらえないだろうが?」
「ケツに力を入れて、俺のペニスをちゃんとくわえ込め」

「はい、ご主人様、こう?でよろしいでしょうか?」
「これで俺が満足できるとおもうのか?もっとくわえ込め、変態お前に出来ることはこれくらいしかないんだからな」
僕は必死にご主人様のペニスをお尻の穴で受け止めた、
「自分で腰を振れ」「女がやることと同じとこをお前がやるんだよ」
いつも入れられるアナルバイブと違って、本物のペニスは熱く、そしてバイブとは違う快感があった・・・
「どうだ?バイブよりも本物の方がいいだろう?どうだ?ころ?」
「はい、ご主人様のペニスはとても気持ちいいです、」
「おチンポ様と言いなさい、奴隷のお前に取っては人間様は全て様だと思え」

「はい、申し訳ありません、ご主人様のおチンポ様はとても気持ちいいです」
「あははっ、そうか、気持ちいいか?どうだ?人間を捨てて変態の奴隷になった気分は?」
「人間・・・・僕はただの犬以下の奴隷です、今の自分が本当の自分です」
なんだろう・・・迷いはなかった、
僕は変態のマゾでしかない、
僕の居場所は本当はここだったのだろう・・・
これが調教の成果なのか今の僕には解らない、
でも優奈様にご主人様に喜んでもらえる事に幸せを感じている。
もう、普通の生活は望めないほど改造されてしまったし、
刺青までほられ普通の生活などもう望んでいない。
今の自分がとても幸せな奴隷だと
ペニスがギンギンになって証明していた。

犬としての印

優奈様が部屋に入ってきてくれた。
「コロ、そこで四つん這いのままお尻を上に突き上げなさい」
僕は言われるままに優奈様の命令に従った。
「お前もそろそろ犬らしくなったみたいだから、今日からこれをつけるわよ?」
優奈様は黒いゴムで出来た筒のようなものを持っていた。
「さぁ。お尻の力を抜きなさい、抜かないと痛い思いをするのはお前だからね」
う!!!!!!!!!!!
優奈様がその棒を僕のお尻に突き刺してきた!
痛い!!かなりの激痛が僕を襲った
「ほら!コロ!力を抜きなさいといったでしょ?ほんとに馬鹿犬なんだから」
すごく奥まで入れられた感じがする、すごく痛い、これは・・?
「ふぅ・・まぁ、初めてだからちょっとは痛かったかな?w でもこれに空気を入れて抜けないようにして、この犬の尻尾をつけてあげるわね」
「!優奈様!痛いです!、お願いします、抜いてください!!」
僕がそう言うと、優奈様のムチが何度も浴びせられた、
「馬鹿犬が!逆らうな!と!何度言えばわかるの?!」
「も・・もうしわけありません!!優奈さま・・ごめんなさい・・許してください」
僕は必死に優奈様に許していただけるように叫んだ
本当に僕は馬鹿犬だ・・・・いあ・・犬の方が賢いのかもしれない・・・
「お前は自分の立場が全く分かってないのね?お前は犬なの、いえ、犬以下の奴隷なの、わかった?」
「分かったなら、自分で”僕は犬以下の奴隷です、奴隷として二度と逆らいません”と誓いなさい!」

「ぼ・・ぼくは」
「はぁ?聞こえないわ!まだ分かってないのかしらね?w」
「はい!すみません優奈様、僕は馬鹿犬で犬以下の存在でしかありません、優奈様の奴隷として優奈様には二度と逆らいません!」
犬以下・・・そう・・・僕は犬以下なのだ・・・
「ふ~ん。じゃしっぽまで付けてもらって、何のお礼もない?」
「いえ、ありがとうございます優奈様、僕に相応しい尻尾を付けていただき感謝しています」
「そう、ならその汚いお尻を振って、尻尾を奴隷犬らしく、しっぽを振って」
優奈様の言われるままに僕はお尻を左右に振り続けた。
「アハハwコロ上手よw、でもまだお前には調教が足りてないからお前も覚悟していないさい、いいわね?
「はい。優奈様、馬鹿犬の調教よろしくお願いします」
なぜだろう・・自然と言葉が湧いてくる、
犬以下としか見てくれない優奈様の奴隷・・・僕は・・・優奈様の奴隷・・・

退屈な日々

貞操帯というものをはめられて、2週間くらいたったのだろうか・・・
3日に1度は射精はさせてもらえるが、それだけが今の僕の唯一の楽しみである。
ただ・・・自分の出したものを舐めさせられるのは、なかなか慣れない
鞭で叩かれながら逝ってしまう自分に後ろめたさがかなりある、
俺は・・・優奈様が言われるように、変態なんだろうか・・・
正直、優奈様に叩かれることが、楽しい?というのだろうか、
何か幸せな感じがする。
たぶんそれは、優奈様が喜んでくれているからだと思う。
女の人が喜ぶ事はそれがたとえ、変わった行為でも男としては
やっぱり嬉しいものなんだろう・・・
はやく優奈様が来てくれないかと、そればかり考えてしまう。

プロフィール

よしのり

Author:よしのり



住所:愛知県


年齢:45


趣味:映画・洋楽


M歴:20年


性癖:脚・お尻フェチ

精神的にもドM


アドレス:joseisuuhai@yahoo.co.jp

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