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今までのSMはごっこだった・・・・

私が彼女たちの足元にひれ伏し
頭を床に擦り付けながらご挨拶をすると
美月女王様はソファーに腰を下ろされた
「私って、女王様っていうより、男が嫌いなの、
でもね、私に虐められて苦しんでいる男を見るのは
大好きなの。分かる?まぁ奴隷のお前には関係ないけど
私がやることに、口答えをしたら、どうなるか?わかるわよね?」
僕はその言葉にゾクゾクしながら、ペニスが
ギンギンに成っているのを感じた、
その時、私の後ろに回っていた愛女王様が
私の股間を思いっきり蹴り上げた。
私は声にならなほどの痛みで唸るだけだった。
「誰がちんこ立てろって言ったの?
お前を楽しませるためじゃないんだよ」
「躾のない男なんてみんなこんなもんだよね、愛」
「ほんと、男なんて女をみれば気持ち悪いモノを立てて
年中エロい妄想ばかりであきれるわね」
僕は痛みにこらえながら、
「愛女王様、美月女王様申し訳ございません」
とだけ必死に訴えた。
「お前が本当にマゾかどうか知らないから
抵抗されても嫌だし、マジデそのチンコ付いている
生き物を弄びたいだけだから、抵抗できないように
しっかり縛らせて貰うからね」
そう言うと、愛女王様が僕の脇と手首を紐で回し、
同じように太ももの付け根と足首を紐で結び、
肘と、膝でしか歩くことが出来ないようになった。
「ようやくオス犬らしくなったわねw
まずは、最初にホテルの前で渡しに逆らった罰として
この鞭で20発ね、途中で悲鳴をあげたら追加するから
覚悟しな!」
そう言うと美月様が1m程の長さの1本鞭で僕の背中を
鞭でうち始めた。
冗談では無いほどの激痛だった、
5発くらい撃たれた時に、思わず死ぬかと思うほどの痛さだった、
10発位だろうか?皮膚が破れ血が出ているらしく、
床に血がついていた。
「やだ・・・・汚いオス犬の血が私の大切な鞭についちゃう!!!
たった10発くらいで・・・・・情けないわね。」
僕はすでに涙目になっており、美月様はその評定をみて
にこにこを微笑んでいた。
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その2

「ほら、さっさと服ぬぎな」
服を脱ごうとと立ち上がった瞬間、
愛様からビンタを食らった
「おまえバカなの?プレイは始まってるし、
お前はさっき4つ脚で歩けっていわれたばかりだろ?
なんで人みたいに立つわけ?舐めてるの?」
僕は狼狽しながらすぐに謝罪した。
「愛様、大変申し訳ございません、
ズボンをぬごうとし・・・」
すると今度は美月様が鞭で僕を打ち出した。
「あのさ、マジでバカだろ?お前が言って良いのは
(はい、ありがとうございます)だろ?
お前に最後のチャンスをやるけど、
あたしたちは、男がしてほしいプレイは一切しないし、
お前が望んだプレイなんて聞き入れない、
さっきの契約書に書いてあったとおりだよ?
嫌なら帰りな、こっちも馬鹿に付き合ってる程
暇じゃないんだよ」
「大変申し訳ございません、私が愚かで馬鹿な為に
美月女王様に不快な思いをさせてしまい申し訳ございません。」
僕はあわてて、這いずりながら、服を脱ぎ、
改めて、彼女たちの足元にひれ伏した。
「今日は、本当の奴隷がなんなのか、
お前に教えてやる、覚悟はいいね?」
「はい、愛女王様、美月女王様、愚かな私に
お時間を下さいまして誠にありがとうございます。
馬鹿なオス犬を、奴隷として扱って頂き心から感謝しております。
本当の奴隷として未熟な私に厳しく躾けて下さいませ。」
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リアルでの女王様との出会い。

有る出会い系サイトで、女の子2人虐められたい
本物のマゾ募集と書かれていた。
よくある売りであったが、年齢も19歳で、2人の女王様というのに
僕は惹かれ、メールを入れた、
条件が合い、日曜日役で待ち合わせをすることになった。
「はじめまして。愛様でしょうか?」
メールに有った場所で、黄色いハンドバッグが目印だったので
僕は声をかけた。
「こんにちは。お前がよしのり?」
「はい、愛様。M男のよしのりです」
「ふ~ん。メールに書いたと思うけど。
M男君は要らないよ?私達がしたいことだけしかしないし、
絶対に命令に従う、それで大丈夫?」
「はい。僕は女性にイジメられることが好きなマゾです、
むしろそのほうが僕に取って幸せです」
「じゃ一応、これにお前のサインしといて」
そこには、SMプレイに置いて愛女王様が望むプレイを
よしのりが希望したため、愛女王様が希望を叶えるため
プレイを行うと書かれてあり、絶対服従や、怪我など一切
責任を負わないなどと書かれてあった。
その時点では、僕は彼女たちを舐めていた。
これから始まるプレイは僕が今までに経験したことが無い
本当の調教であった。

「私は愛。こっちは美月ね、言葉遣いは奴隷として大丈夫だよね?」
「私もそうだけど、美月はもっと厳しいからね?w」
「勿論でございます。美月女王様、愛女王様、宜しくお願いいたいします」
3人で近くのホテルに行くことになったが、ホテルの手前10mくらいの所で、
美月女王様が
「こっから始めるからさ、首輪付けて、4つ脚でおいで」
私は言われるまま、首輪を付けて頂き、
彼女たちの後ろをリードを引かれながらホテルに入った。
日曜日ということもあり。待ちが有ったようで
少しロビーで待たされることになったのだが、
僕は首輪を付け他状態で、彼女たちの足元に居た。
「あの・・・」
「は?だれが喋っていいていっての?プレイは始まってるんだよ」
「お前に許されるのは、はい。ありがとうございますだけだ」
「はい。愛女王様。申し訳ございません」
すごく恥ずかしかったが、今までのプレイと違い、
彼女たちがかなりのSだというのが分かる。
露出?野外でプレイするにしてもひと目は結構避ける。
女性も、しつは恥ずかしいからであり、奴隷だから
恥ずかしくないというわけでは無かったからだが、
彼女たちは僕を奴隷として見ており、犬程度の認識なのかもしれない。
30分ほど、待たされ、色んなカップルにジロジロみられ
ようやく部屋に通された。
「ふ~。まったく昼間っから、男女乳繰り合って、つかれちゃう」
「ほんとよね。男なんて虐める為に存在する生き物なのにね~」
おそらく・・・この2人はレズであり、男は虐める対象でしかないのであろうか?
「気が気がない奴隷だね、女王様の靴を脱がせて、並べる気遣いすらできないの?」
「申し訳ございません。」
僕はスイッチが完全にマゾになっていて、
彼女たちの靴を脱がせ、部屋に入っていった。

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Y遺伝子の崩壊1

生物の基本はメスであり、
オスの進化とはメスの生き方によって変わる。
それは人間であっても例外ではない。

高度に成長したこの世界、そこにはすでに男は存在
していなかった。

数百年前に人類はY遺伝子が将来崩壊することを
予測し優秀な遺伝子のみを保存した、

その間、およそ300年ほどは、男もその遺伝子によって
生まれることが有ったが、高度に成長した現代社会においては
男そのもが不要となった、

今、この世界に人として存在するのは女だけである、
しかし、形だけで言うのなら、女に使われる存在として
かつて、男と言われた生き物も存在している。

劣等種と言われるその生き物は、試験管で生まれる時
最低限の知識と洗脳を施し、インプラントで個体管理されていた。

見た目は過去に存在していた男のようであるが、
その成長後のの姿は、それを所有する女の希望にあった
形に作られる、いわゆる、物と言う認識で有った、

愛玩動物として作る時など、その男の身体は4本足で
歩くように適した身体になり、舌は20cmほど伸び、
言葉は全てを理解できるが、自ら話す言葉は、犬レベルである。
彼女たちは言葉を完全に理解する犬を便利な物という認識で
理解している。

他の男と言われていた生き物も、全てそれぞれ人が
使いやすいように様々な用途に改良されていった。

大昔の小説では、日本人がヤプーと呼ばれるものも
あったが、現実社会では男の存在そのものが不要なのだ。

生まれてきた物は全て、それを保有する人が設計するため
男は、今までにない進化を遂げたと言って良い。

生まれたときから、女の為にだけに使いやすいように
作られ、それが昔男と言われていた物に取っての全てであり、
最大の幸せのであり、全てである。

人の個性は様々で、また人は他人とは違う物を欲しがり、
男は色んな用途に進化を遂げていった。



謹賀新年


新年おめでとうございます、

今年こそと思いながらも

昨年も女王様に巡り合う事は

ありませんでした。

中年にはちょっとした現実ですね^^;
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プロフィール

よしのり

Author:よしのり



住所:愛知県


年齢:45


趣味:映画・洋楽


M歴:20年


性癖:脚・お尻フェチ

精神的にもドM


アドレス:joseisuuhai@yahoo.co.jp

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