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謹賀新年


新年おめでとうございます、

今年こそと思いながらも

昨年も女王様に巡り合う事は

ありませんでした。

中年にはちょっとした現実ですね^^;
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楽しい買い物

今日は僕にとって、予想外すぎた。
馬鹿な自分がまさか履歴で性癖が
バレてしまったなんて・・・・
もし彼女が普通の女性であったなら
僕は会社に居ることも出来なかっただろう、
この幸運に優子様に感謝しながら
家に帰った。

優子様の為に・・・・
違う・・・多分自分の為なんだろうけど
彼女に・・・・
いや、自分が踏みつけて貰う為の
ヒールを探すことにした。

探すと豊富で、正直今まで
女性用のヒールを買った事もなかったが
実際に優子様に履いてもらい、
踏まれることを考えると、
仕事以上に真剣になってしまう。

ヒールを3足選ぶだけで2時間も
掛かってしまた。

服は、ヒールほど種類が無いため
これは3着選ぶのには30分もかからなかった。
ついでに、ストッキングや
彼女が普通に会社で履いて来れる靴も選び終わると
すでに3時を回っていた・・・・・

その日は今までで最高に
幸せな気分だった、

女王様がついに見つかったこと。
そして、その人のために、
服や、靴を選ぶのが、
これほど楽しいとは
思っても見なかった。

でも・・・・
自分が踏んでほしいから
ボンテージの素敵な
身体を見たいから・・・・
が本心なんだと思う。

彼女がどれだけのS性を
持っているのか、正直わからないけど。

お店でお客様にサービスをする
女王様とは全く違う、
本当の女王様にお仕え出来るように、
色々と考えながら、いつの間にか
眠ってしまった。

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上司から奴隷に

「健二、次は○○町のしまむらに行って」
「かしこまりました、優子様」
行ったことは無いが、服屋だというのはわかっていた
あんな場所に女王様の服が売っているだろうか?
「優子様の服を見にいかれるのでしょうか?」
「違うわよ?健二のだよ?」
「はい、ありがとうございますまた選んでくだるのですね?」
「そうよ、私が選んだものをちゃんと付けるのよ」
「勿論です、優子様に選んで頂いたものを着れるなんて幸せです」
「ふふっこれから私にふさわしい奴隷にしていくからね」
「優子様ありがとうございます、本当に嬉しいです」
優子様は店に入るとまっすぐ女性下着売り場に向かった
僕の服って言っていたはずなのに?
「とりあえずこの3枚1000円のでいいかな~」
「まだ1枚も無いと思うから9枚ね」
「じゃ、健二、これ会計してきて」

想像はついたが僕は優子様のペースに
飲まれていった、
「じゃ、今日から健二はこのショーツ以外禁止」
「トイレでこれに履き替えて、今のはそのまま捨ててね」
「かしこまりました、優子様」
僕は赤の下着をズボンにしまいトイレで履き替えた
「どれどれ?チャックおろして見せなさい!」
優子様はチェックすると満足そうに微笑んだ
「じゃ、今度は健二の家ね、今あるパンツは全部私しの前ですててもらうわよ?」
完全に優子様の主導のもと僕は家に帰り優子様を部屋に
招き入れ、ご命令道りパンツを全てすてた
「ここが健二の部屋ね。男の部屋なのに片付いてるわね」
「あら?パソコン家にもあるのね、じゃ電源つけて」
「あ・・・・そういえば健二、なんで服着てるの???」
僕はあわてて服を脱いだ
「申し訳ありません、優子様今度気をつけます。」
「まぁいいわ、それよりPCにもマゾが好きそうな画像とかあるんでしょ?」
「はい・・・・ございます」
「全部削除しないさい」
「あと年齢制限してアダルトサイトにアクセス出来ないように・・・」

「健二じゃできないから私が設定するわね」
言われるまま全ての画像と動画を削除した。
一生懸命集めたものだが、本物の女王様がいる僕には
必要はない。
「男って単純だからどうせ健二も奴隷になれた事をネタにオナニーする予定なんでしょ?w」
「いえ・・・そのような事は・・・」
図星だった
「当たり前だけど、私の許可なしの射精なんてあり得ないから」
「勿論でございます優子様」
「よろしい、まだまだ必要なものいっぱいあるけど」
「健二はそういうおもちゃとか持ってるの?」
僕はアナル用のおもちゃを始めかなりの量の
グッズを優子様にお見せした
「ップ。何この量wどんだけ変態なの?w」
「分かったわ、じゃ無いのは私の為の物ね」
「靴のサイズは23で、服はMで良いとおもうわ」
「健二のセンスみたいから、お前が選んで幾つか買っておいて」
「わたった?」
「かしこまりました、優子様に似合う服とヒールを探させていただきます」
「じゃ、よろしく!、あと。お腹空いたんだけど、何かある?」
独身生活20年位上の僕は多少の料理が出来る。
優子様にはソファーでくつろいで頂き僕は料理を
優子様に作った。
「優子様お待たせしました。こちらでお召し上がり下さいませ」
「あら、健二って出来る奴隷じゃない?」
「でもね・・・今思ったの、エプロンないじゃない、それも買っといてね」
裸エプロン・・・の男版ですね、優子様の奴隷に慣れて嬉しさがこみ上げてきた
「ご飯のご褒美に、私の脚のマッサージをさせてあげるわ」
「優子様ありがとうございます」
僕は若い女王様に初めて触れることが出来た
感動でいっぱいだった
「健二はマッサージも上手ね、でも何?それ?」
そういうと優子様は僕の膨れ上がった股間を切り上げた
「あっぅ」
「あはは。あうだって」
「何勝手に感じてんのよ?」
「申し訳ありません。優子様の脚がとても美しく魅力的で」
「これほど素敵な脚をみて何も思わない男は居ないと思います」
「言い訳が上手いのね。まぁいいわ。じゃつづけて」
僕はそのまま優子様の脚をマッサージした、
時折優子様の脚が僕の股間を踏みつけ下さり
僕の幸せな時間があっという間に過ぎてしまった、
「健二もう遅いから送って」
僕は優子様をご自宅にお送りした
「20分くらいね、呼べば迎えにこれるわね」
「勿論でございます、優子様のお呼びならすぐに飛んで参ります」
「よろしい。じゃあれちゃんと用意しといてね、用意出来たら教えなさい」
「かしこまりました、優子様今日は本当に感謝の気持ちでいっぱいです」
「夢に見た本当の奴隷として、優子様と言う素晴らしい女性にお仕えすることが出来ました」
「じゃ、その感謝の気持ちをわすれないように、私を楽しませてね」
「はい、優子様勿論でございます。」
「本日は私の為に色々と選んで頂きありがとうございます」
「おやすみなさいませ、優子様」
「おやすみ、私の服とヒール楽しみにしてるからね」

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優子様との出会い

会社勤めの中間管理職の僕は、ある時PCが固まってしまい
部下に直せるか聞くと優子と言う女性が
「たぶん、直せます」
言ってくれたのでお願いした。
「5分くらい係るかもせれないので、席を外してもらっていいですか?」
僕はそこを離れ、喫煙所に向かい少し時間をつぶしに行き、
戻ってくると
「課長、もう大丈夫です」と優子が笑顔で言ってくれ
また仕事に戻った。

その日は少し仕事が長引き、僕と優子だけが午後7時くらいに
2人だけになった。
「さっきはありがとうね、優子さん」と声をかけた、
「いいえ~課長はパソコンは苦手ですか?」
「操作はできるけど、トラブった時はお手上げだな」
何気なく返事を返した。
「課長って・・・・変わった趣味お持ちですか?」
「??ん?いあ。特に変わった趣味はないけどな~」
「そうなんですね。でも故障の原因が、あるエッチなサイトから」
「マルチウィルスを拾ってきてたみたいなんですよ」
「え。。エッチなサイト??」
「ええ。女性が男性を虐めるサイトですけど。その席は課長しか座りませんよね?」
「ん。。。そうだね。何かの拍子に変なサイト開いたかもしれないね」
「私、かなりの数のウィルスを削除したんですが、偶然ですか?」
「まぁ男だからエッチなサイトくらい少しは見るよ」
女性から指摘されるとかなりドキドキする。
「本当はそういうサイトしか見ないじゃないですか?」
「関係ないだろ!たまたまだよ」
「じゃ。この掲示板に貼られている課長の写メも関係無いんですね?」
僕は思わず彼女のスマホの画像を見つめた・・・・・
そこには目隠しはしているが間違いなく僕が投稿した
縛られ女王様の足元にキスをしている写メが有った
「優子くん・・・何をいってるんだ・・・・それは・・・・・」
「これは?課長がMですって写メですよね?」
「なんでそんなもの君が・・・・」
僕のその時の動揺はかなりのものだったが
彼女は厳しい口調で言った
「今、課長が私の靴にキスしてくれたらこの事は2人だけの秘密にしますよ?」
「う・・・ほ、本当か?」
「ええ。」
僕はおもむろに彼女の机に向かい、彼女が差し出した
靴に向かってキスをした。
彼女の反対の脚で僕の頭を踏み、床に押し付けていった。
「あら?課長、その姿似合ってますよ?」
「優子くん。。冗談はそれくらいで・・・・」
「課長にチャンスを上げますわ、いえ、課長の望みを叶えてあげますわ」
「え?」
「私おじさんを虐めるの好きなの、私の奴隷になりなさい」
必死に掲示板で女王様を探しても全く見つからなかったのに、
会社に僕が求めた女王様が居た事に戸惑いを感じながら
同時にこんな機会は無いと感じ僕は彼女に答えた
「隠してたけど僕はMで、ずっとこんな機会をまって・・・」
言い終わる前に彼女のヒールが背中に刺さった
「なに?それ?なんで上から目線?立場わかってる?」
今までの優子くんとは違う行動に驚いたが、彼女のその口調は
まさに女王様そのものだった。
この時の僕の喜びは何時迄も忘れることがでいない。
「申し訳ありません。優子様。僕のようなM男にありがたいお言葉を頂き感謝しております」
「課長~よく出来ました~」
「ああ、これも写メ撮ってありますからね~」
「構いません、僕は優子様の奴隷にして頂く身です、全てを優子様に捧げます」
自然と彼女を優子様と読んでいる自分に気がついた、
「あはっ、まずは合格ね、いいこと?会社では部下のフリしてあげるけど」
「課長は奴隷って事を忘れちゃだめよ?ふふふっ」
「はい。もちろんでございます、優子様の奴隷にしていただけた事に心から感謝しています」
僕に取って今、この瞬間がとても幸せだった
「会社では課長だけど・・・そうね、健二だっけ?課長の下の名前は?」
「はい、健二でございます、優子様」
「じゃ健二ね、お前は会社以外では・・・わかってるわよね?」
「勿論でございます、優子様の奴隷として行動させていただきます」
「で?仕事は終わったの?」
「はい、大体終わっております」
「そっか、それじゃいそうぎましょ」
「え?はい?どこかいかれるのでしょうか?」
「はぁ?奴隷になったんでしょ?黙って言うこと聞けないの?」
「優子様、大変申し訳ございません、すぐに準備致します」
僕は車をだし優子様の指定されたホームセンターに向かった
「健二。おいで~」
「このピンクのカワイイでしょ?」
無邪気にはしゃいでいる優子様が僕を呼んだ
彼女はたしか今年23?だったと思う、
20歳も下の女性の奴隷になれたなんて、今でも信じられないが
そんな彼女が周りに人が居るにもかかわらず、
僕にそのピンクの首輪を着けた
「あははっ、健二ににあってるよ、これにしよっかな」
「じゃ、健二、首輪を着けたまま会計してきて」
「なっ・・ま」
僕は言葉を止めすぐに
「はい、優子様会計してまいります」
と答え、レジで会計を済ませた、
店員がバーコードを僕の首に向かって
ピッとやるときはとても恥ずかしくて仕方がなkったが
それよりも優子様の奴隷になれた幸せの方が強かった。


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新年おめでとうございます




春川 (5)
春川 (4)
春川 (3)
春川 (2)
春川 (1)







新年おめでとうございます。

今年こそは!と思っていますが、

年齢的にもかなり限界かとも

感じてしまいますが

今年こそは!!!で行きたいと思います

(^^ゞ
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プロフィール

よしのり

Author:よしのり



住所:愛知県


年齢:45


趣味:映画・洋楽


M歴:20年


性癖:脚・お尻フェチ

精神的にもドM


アドレス:joseisuuhai@yahoo.co.jp

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